忍者ブログ
「現象」痛くなった過程、変形した過程などを 「復元」人間本来の自然治癒力を使い、無痛でもとに状態に戻す。 「現象復元の法則」に基ずき施術を行っています 法則だからこそ、年齢 性別 症状に関係なく全ての人の不調快復の期待に応えています
〓 Admin 〓
<< 10   2017 / 11   1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30     12 >>
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

5回目

すっかり腫れもなくなり、正座ができるように施術しました。完全ではありませんが ほぼ正座ができます。
こうなればもうしめたもので、痛みからの完全開放になります。

整形外科医には 痛いのであれば正座をしないで 椅子の生活を考えなさいという方と 正座を少しでもしなさいと言われる方がいます。私も正座をする法に賛成です。おそらく正座ができる矯正ができないために 正座をすれば痛みが出るから止めておきなさい。と付け加えるとわかりやすいのかもしれません。

この方も今後はメンテナンスにこられるだけで、めでたく今日で卒業されて行きました。

PR
2回目~4回目

2回目は 歩く時の膝の曲げ伸ばしは問題なくなりました。膝を深く曲げなければ、膝痛で苦しんでいるようには見えません。4回目を終わった状況は、あと1歩で正座までこぎつけそうです。腫れていた部分も すっかり引いています。

紹介されてきたものの、これでよくなるから不思議ですね。となんども言われていました。次回は正座が完璧にできるように施術します。膝で苦しんでいる方は多いと思います。痛みを我慢して長くほっとくと 関連筋肉まで緊張し、骨が変形してくることになります。年をとればとるほど 回復までに長くかかってしまいます。時間と痛みを耐えることを考えれば できるだけ早く信頼のおける 治療院に行くことを お勧めします。
1回目

できるだけ痛みをとり、腫れを少なくするように施術をしました。腫れるから痛いのではなく、痛いから腫れるのです。勘違いしそうなのですが・・・。痛みを取るのはお手の物です。だんだん楽になってきたとのこと。

さて、水腫ですがこれも嘘のように取れていきます。たいがい、水は注射で抜く人が多いのですが、根本のずれを直さない限り、繰り返したまっていきます。たまって腫れるから痛いのではなく、痛まない状況でないために 腫れるのです。大抵の人は 「え~うそお~」って言います。注射で抜かないのに 水がぬけるわけがないと常識でそう思い込んでいるだけです。施術はしかも全く痛みを伴いません。

1回目を終わって、曲げる痛みは少しあるものの、稼働が付いてきました。腫れはかなり引いています。当然歩き方も変わり、楽とのこと。ニコッと笑って帰って行きました。

次回は2回目から4回目の状況です。
早くも10月と12日もたってしまいました。更新が遅れて また戸畑のYさん家族と飯塚のSさんからおしかりを受ける前に
膝が痛くて水がたまっていた女性のことを何話かに分けてお知らせしようと思います。

お店を経営されているこの素敵な女性は、高いところ掃除中に着地に失敗、膝から音がしたといわれています。
その後痛くて その膝は腫れあがり、すっきり伸ばすことも 曲げることもできません。

整形外科で手術を勧められたのだそうですが、絶対に嫌だということで紹介にて当院を訪ねてこられました。
歩く姿は、痛い側の足をやや延ばしながら歩いています。また痛い側の膝は 倍くらいに腫れています。
もちろん正座どころか 少し曲げても痛いようです。外科での検査の様子を聞き 施術を始めていきます。

このケースも「ゆるり」にこられる膝痛を訴える方に多くありますので 同じ症状の方は参考にしてください。
次回より、施術、回復の様子をお伝えします。

今日はお休みの日ですが、どうしてもという方が数名居られたので ゆるりにて更新しています。


プロフィール
HN:
からだ楽々整体「ゆるり」代表 大内 雅彦
性別:
男性
職業:
整体師
趣味:
痛み取り
自己紹介:
「見たことある~って、思わず叫ばないで」
日本バスケット協会公認コーチ
北九州市戸畑区 小学校 バスケット指導中
中学・高校外部講師依頼受付中
最新コメント
[09/06 こうだ]
Copyright(c) 北九州市戸畑区整体院 脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア整体研究所 からだ楽々整体 ゆるり 日々奮闘記 All Rights Reserved.* Powered by NinjaBlog
* photo by 空色地図 * material by egg*station *Template by tsukika
忍者ブログ [PR]